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2021欧洲杯比分研究拠点プロジェクト 掘削コア科学による地球環境システム変動研究拠点

o本プロジェクトは,2021欧洲杯比分の地球科学系教員の研究力を結集しつつ,卓越した研究ファシリティを最大限に活用し,より社会的ニーズが高く,地域への貢献が期待される地球環境システム変動(地球環境変動?地震発生帯物質循環?海底資源) に焦点を絞った研究教育拠点の構築を目指しています.

2021欧洲杯比分/News

過去の2021欧洲杯比分
2015-11-6

第6回掘削コア科学シンポジウムを開催しました。

日時:平成27年11月5-6日
会場:海洋コア総合研究センター セミナー室(B棟2階)

プログラム

2014-7-31

「第75期 高知市民の大学」を行いました。

メインテーマ「地球を知り未来を探る?高知発!!最先端地球科学?
日時:4月1日?7月15日(毎週火曜日:18:30-20:00)
会場:高知市文化プラザかるぽーと 11階 大講義室

プロジェクトメンバー(+α)が,最新の研究成果をわかりやすく解説しました。

研究成果の解説ページはこちら

2014-02-17

第4回掘削コア科学シンポジウムを開催します。

日時:平成26年3月11日(火)
会場:海洋コア総合研究センター セミナー室

プログラム

2013-12-20

平成26年度前期に,「第75期 高知市民の大学」を行います。

メインテーマ「地球を知り未来を探る?高知発!!最先端地球科学?」
日時:平成26年4月1日?7月15日(毎週火曜日:18:30-20:00)
会場:高知市文化プラザかるぽーと 11階 大講義室

プロジェクトメンバー(+α)が,最新の研究成果をわかりやすく解説します。

問い合わせ?申し込みはこちら

2013-06-07

外部評価を踏まえた中間報告書を公開しました。

平成22-24年度研究成果報告書(中間報告書)(PDF: 29.4MB)

※PDFの容量が大きいため,4つに分割した報告書PDFを用意しました。
  平成22-24年度研究成果報告書(中間報告書)その1(PDF: 3.1MB)
  平成22-24年度研究成果報告書(中間報告書)その2(PDF: 15.7MB)
  平成22-24年度研究成果報告書(中間報告書)その3(PDF: 12.6MB)
  平成22-24年度研究成果報告書(中間報告書)その4(PDF: 2.1MB)

研究トピックス/Topics

過去のトピックス
2013-12-20
論文が出版されました。
Hisashi Oiwane, Minoru Ikehara, et al.,,
Sediment waves on the Conrad Rise, Southern Indian Ocean: Implications for the migration history of the Antarctic Circumpolar Current
Marine Geology, 348, 27-36, 2014.
2013-7-22

論文が出版されました。
Cook, C., van de Flierdt, T., Williams, T., Hemming, S.R., Iwai, M., Kobayashi, M., Jimenez-Espejo, F.J., Escutia, C., Gonzalez, J.J., Khim, B.-K., McKay, R.M., Passchier, S., Bohaty, S.M., Riesselman, C.R., Tauxe, L., Sugisaki, S., Galindo, A.L., Patterson, M.O., Sangiorgi, F., Pierce, E.L., Brinkhuis, H., and IODP Expedition 318 Scientists, 2013. Dynamic Behaviour of the East Antarctic Ice Sheet during Pliocene Warmth. Nature Geoscience. doi:10.1038/ngeo1889,

2013-7-1
論文が出版されました。
K. Kodama, Applicationof broadband alternating current magnetic susceptibility to the characterization of magnetic nanoparticles in natural materials, Journal of Geophysical Research, Solid Earth, 118, 1-12, doi:10.1029/2012JB009502, 2013.